韓国旅行を4泊5日以上にすると、「予算はいくら必要?」「ソウルだけでは長すぎる?」「釜山や済州島まで回れる?」と、短期旅行とは違う迷いが出てきますよね。
宿泊数が増えるぶん費用は上がりますが、移動を急がず、気になった街やお店へ寄れるのが長めの日程の魅力です。
私は友人との韓国旅行なら2泊3日が多いものの、家族で行くときは4泊5日以上にして、ソウルと釜山を組み合わせることがあります。KTXで都市を移動すると、街の空気ががらっと変わり、同じ韓国でも二つの旅をしたような満足感が残ります。
この記事では、韓国旅行4泊5日の予算を中心に、5泊6日や7泊8日の費用、ソウル・釜山・済州島を組み合わせまで紹介します。
女子旅でホテルや美容、買い物を楽しみたい方も、予約前の判断材料にしてくださいね。
- 韓国旅行4泊5日の予算と内訳
- 5泊6日や1週間旅行の費用目安
- ソウルと地方を回るモデルコース
- 女子旅で旅費を抑える予約方法
韓国旅行4泊5日の予算

韓国旅行4泊5日の費用は、航空券、ホテル、食事、交通、観光をどこまで充実させるかで変わります。まずは買い物代を別にして考えると、自分の旅行スタイルに合う金額をつかみやすいですよ。
費用は9万から18万円が目安
韓国旅行4泊5日の予算は、1人あたり約9万円から18万円を一般的な目安として考えると計画しやすいです。
LCCと手頃なホテルを早めに取れれば10万円前後も狙えますが、週末や連休、人気ホテル、受託手荷物、現地体験を加えると15万円を超えることも珍しくありません。
| 項目 | 4泊5日の目安 | 考え方 |
|---|---|---|
| 往復航空券 | 2万5,000円〜8万円 | LCC、出発地、曜日、繁忙期で変動 |
| ホテル | 2万〜8万円 | 2名1室の1人分から1名利用まで幅がある |
| 食費 | 1万5,000円〜4万円 | 市場や食堂中心か、カフェや焼肉を増やすかで変わる |
| 現地交通 | 5,000円〜2万円 | ソウル市内中心か、KTXで地方へ行くかで変わる |
| 観光・体験 | 5,000円〜3万円 | 無料観光中心か、ツアーや美容体験を予約するかで変わる |
上記は2026年時点の予約環境を踏まえた一般的な目安です。航空券、ホテル、為替、現地料金は日々変わります。ショッピング、美容施術、ライブチケットなどは個人差が大きいため、旅行基本費用とは別枠で予算を決めてください。正確な情報は航空会社、ホテル、交通事業者などの公式サイトをご確認ください。
日数別の費用を比べる

滞在が長くなると航空券代はほぼ同じでも、ホテルと食費が一日ずつ増えます。
一方で、4泊目以降に連泊割が入るホテルもあり、単純に一泊分ずつ高くなるとは限りません。韓国旅行5日間、5泊6日、7泊8日の予算を比べると次のようになります。
| 日程 | 節約寄り | 標準的 | ゆったり |
|---|---|---|---|
| 4泊5日 | 9万〜12万円 | 12万〜18万円 | 18万円以上 |
| 5泊6日 | 10万〜14万円 | 14万〜21万円 | 21万円以上 |
| 7泊8日 | 13万〜18万円 | 18万〜28万円 | 28万円以上 |
韓国旅行1週間の費用は、買い物代を除いて18万〜28万円ほど見ておくと無理が出にくいです。
ただし、ゲストハウスやキッチン付き宿泊施設を選び、朝食を軽くすれば、費用を下げられる可能性があります。短い旅行の相場も比べたい方は、韓国旅行の日数別費用も参考になります。
予算が変わるポイント
総額を左右しやすいのは、航空券よりもホテルの利用人数と立地です。
2人で1室を使う女子旅なら1人分の宿泊費を抑えやすい一方、ひとり旅は同じ部屋でも全額を負担します。また、明洞や弘大の駅近ホテルは移動が楽ですが、週末料金が高くなることがあります。
もう一つは荷物です。LCCの最初の表示額が安くても、往復の受託手荷物、座席指定、決済手数料を足すと差が縮む場合があります。
コスメやお土産を多めに買うなら、帰国便の荷物まで含めて比較しましょう。韓国旅行の予約計画ガイドでは、航空券とホテルを選ぶ順番も紹介しています。
長期滞在の組み立て方
4泊5日以上なら、ソウルだけをゆっくり見る旅も、釜山や済州島を加える旅も選べます。日数があるから全部入れるのではなく、移動に使う半日と荷物の負担を考えて決めるのがコツです。
ソウルだけで過ごす
初めての韓国旅行や、カフェ、美容、買い物、推し活が目的なら、4泊5日をすべてソウルに使っても長すぎません。
景福宮と北村、聖水とソウルの森、江南と蚕室、弘大と延南洞のように、近いエリアを一日ずつまとめると移動に追われにくくなります。
短期旅行では後回しにしがちな市場の朝ごはん、漢江の散歩、スーパーでのお土産探しも入れられます。
予定を詰めるより、一日に外せない目的を一つか二つ置き、残りを現地で選ぶくらいがちょうどいいですよ。
ソウルと釜山を回る
4泊5日で二都市を楽しむなら、ソウル3泊と釜山1泊、またはソウル2泊と釜山2泊が作りやすいです。
KTXならソウル駅と釜山駅をおよそ2時間半で結ぶ列車があり、空港へ戻る必要がありません。そのため、都市中心部から都市中心部へ移動したい旅と相性がいいです。
ただし、ホテルを変える日は荷造り、駅までの移動、乗車待ち、チェックインが入ります。実際の自由時間は半日ほど減ると考えたほうが安全です。
4泊5日なら釜山は日帰りより1泊し、広安里や海雲台の夜まで楽しむほうが、移動した価値を感じやすいかなと思います。

家族旅行ではソウルと釜山をKTXで回ることがあります。駅に近いホテルを選び、移動日は午前中に予定を詰めないだけで、かなり楽になります。スーツケースが大きいと車内や駅で動きにくいので、二都市旅行は荷物を増やしすぎないのが大事ですよ。
ソウルと済州島を回る
済州島は鉄道で行けないため、ソウルとの組み合わせには国内線が必要です。
4泊5日ならソウル2泊と済州2泊が一つの形ですが、空港への移動や搭乗手続きがあるため、観光できる時間は見た目の日数より短くなります。
済州島は見どころが島内に広がっており、公共交通だけで複数の場所を回ると時間がかかります。
運転できる方はレンタカー、運転しない女子旅や家族旅なら済州島の貸切車や現地ツアーを使うと予定を立てやすくなります。
初めてで5日間なら、ソウルか済州島のどちらか一都市に絞る選択も十分ありです。
4泊5日のモデルコース

同じ4泊5日でも、都市を変えるかどうかで旅のリズムは大きく変わります。ここでは、移動に無理が出にくい二つのモデルコースを紹介します。
ソウル満喫プラン
| 日程 | 過ごし方 |
|---|---|
| 1日目 | 仁川空港から市内へ移動し、ホテル周辺で食事と買い物 |
| 2日目 | 景福宮、北村、益善洞で歴史と韓屋カフェを楽しむ |
| 3日目 | 聖水、ソウルの森、江南で話題の店や美容体験を回る |
| 4日目 | 弘大、延南洞、漢江、またはDMZやテーマパークへ |
| 5日目 | 市場やスーパーで買い物をして空港へ向かう |
女子旅なら、韓服体験、メイクアップ体験、コスメ作りのどれかを3日目か4日目に入れると、街歩きだけではない思い出が残ります。
予約時間が決まっている体験を一日の軸にし、その前後を同じエリアにすると移動が滑らかです。
ソウルと釜山プラン
| 日程 | 過ごし方 |
|---|---|
| 1日目 | ソウル到着後、明洞や弘大で食事 |
| 2日目 | 古宮、北村、聖水などソウル観光 |
| 3日目 | 午前のKTXで釜山へ移動し、南浦洞や甘川文化村へ |
| 4日目 | 海雲台、青沙浦、広安里を回り釜山に宿泊 |
| 5日目 | 出発空港に合わせて釜山またはソウルから帰国 |
往復とも仁川空港を使う場合、最終日に釜山からソウルへ戻る計画は遅延時の余裕が少なくなります。
4日目の夜にソウルへ戻るか、釜山・金海空港から日本へ帰る便を組み合わせると安心です。
航空券を別々に買うときは、手荷物条件と変更規定も確認してください。
5泊6日以上のモデルコース

5泊6日や7泊8日になると、地方で二泊できるため、観光地を点で回るのではなく、街の朝と夜まで味わえます。移動日は一日として数えず、半日分の予定だけを置くと疲れにくいです。
5泊6日の二都市プラン
5泊6日なら、ソウル3泊と釜山2泊が使いやすい組み合わせです。
ソウルでは古宮、買い物、美容、カフェを三日に分け、釜山では海雲台側と南浦洞側を一日ずつ回せます。ホテル移動は一回だけなので、荷物の負担も増えすぎません。
韓国旅行5泊6日の費用は、1人あたり10万〜21万円ほどが一般的な目安です。KTX往復や二都市のホテル代が加わりますが、食事や観光を毎日豪華にする必要はありません。
市場のクッパ、キンパ、コンビニの朝食を混ぜると、食費にメリハリがつきます。
7泊8日の周遊プラン
7泊8日なら、ソウル3泊、釜山2泊、慶州1泊、帰国前の都市で1泊という周遊も可能です。
ソウル、釜山、済州島の三か所を一度に回ることもできますが、飛行機と鉄道の両方が入り、荷造りの回数も増えます。初めての1週間旅行なら、二都市に日帰りの地方旅を足す形のほうが落ち着いて楽しめます。
たとえば、ソウルから水原や春川へ日帰りし、釜山から慶州へ足を延ばす流れです。
宿泊先を増やさず、違う景色を見られるのがメリット。あなたは都市をたくさん制覇したいですか? それとも一つの街でお気に入りの店を見つけたいですか?
答えによって、同じ1週間でも旅程は変わります。
女子旅で意識したいこと

韓国女子旅は、カフェ、コスメ、美容、写真、夜ごはんと目的が増えやすいです。長めの日程では、やりたいことを減らすより、場所と予約時間を分けるほうが満足しやすくなります。
ホテルは帰宅動線で選ぶ
ホテルは有名エリアという理由だけでなく、夜の予定から戻りやすいかで選びましょう。
明洞は初めての旅行や買い物に便利で、弘大は空港鉄道を使いやすく、江南は美容や落ち着いた滞在に向きます。釜山では南浦洞と海雲台が離れているため、二泊するなら目的の多い側を拠点にしてください。
料金差が小さいなら、駅から徒歩5分以内、エレベーターあり、バスタブや洗面台の使いやすさを優先すると、毎日の疲れが違います。
二人以上で泊まる場合は、ベッドの数だけでなく、スーツケースを広げられる床面積も見ておくと安心です。
美容と買い物を分ける
美容施術の内容によっては、赤みや腫れ、飲酒や運動の制限が出ることがあります。
そこで、美容の日と写真をたくさん撮る日を分け、帰国直前へ詰め込みすぎないようにします。施術内容や体調に関する最終的な判断は、必ず医療機関などの専門家に相談してください。
コスメや洋服は旅行前半に見て、最終日に不足分だけ買う流れがおすすめです。
最初の店でまとめ買いすると、そのあと見つけた商品を入れる場所がなくなりがち。長期旅行では「買わない日」を作るのも、予算と荷物を守る方法ですよ。
食事はシェアで楽しむ
韓国料理は二人前から注文する店や、大皿で出る料理があります。
女子旅ならサムギョプサル、タッカンマリ、チュクミなどをシェアすると、一人あたりの負担を抑えながら種類を楽しめます。ただし、カフェを一日に何軒も入れると、飲み物とデザート代が積み重なります。
朝は軽く、昼は市場、夜は予約した店というように、食事の役割を決めると予算が見えます。
辛い料理が続くと疲れる方は、ソルロンタン、おかゆ、カルグクスなどを途中に入れてください。胃にもスケジュールにも余白が必要です。
長期旅行の費用を抑える

4泊5日以上の旅行は、一つひとつを最安にするより、航空券、ホテル、都市間移動を早めに固めることが大切です。大きな費用から順番に決めると、現地で使える予算を残しやすくなります。
航空券とホテルを先に比較
最初に旅行日を二つか三つ用意し、航空券の総額を比べます。往復運賃だけでなく、受託手荷物、座席指定、空港までの交通も含めて見てください。
そのあと、同じ日程でアゴダやExpediaのホテル料金を比較すると、日程ごとの総額が分かります。
4泊5日以上の韓国旅行は
宿泊数が多いぶん予約時期の差が総額に響きやすい…
候補日が決まったら、まず航空券の価格を並べてみましょう。
連泊割とエリアを比べる
ホテルは一泊の料金ではなく、税や手数料を含む全泊の総額で比べます。
4連泊と2泊ずつの分泊では、同じ一泊単価でも荷物預かりや移動時間が違います。ソウルだけなら同じホテルに連泊し、二都市なら駅や空港へ出やすいホテルを選ぶほうが、タクシー代と時間を減らせます。
返金不可プランは安く見えますが、長期旅行ほど予定変更の影響が大きくなります。
少し高くてもキャンセル期限に余裕がある部屋を押さえ、旅行が近づいてから料金を見直す方法もあります。ただし、予約の取り直しは必ず新しい部屋を確保してから行ってください。
KTXと体験を予約する
KTXの乗車券は、KORAIL公式サイトでは出発1か月前から購入できます。週末、連休、朝夕の便利な時間は埋まりやすいため、ソウルと釜山を回る日が決まったら早めに確認しましょう。
外国人向け鉄道パスが得かどうかは、乗車回数と区間運賃を比べて判断します。
日本語の予約画面やほかの体験とまとめたい場合は、KTXや韓国鉄道の予約内容も比較できます。
現地ツアー、韓服、テーマパークなど時間指定のある体験も、旅程の軸だけ先に取っておくと安心です。
通信と空港移動を決める
5日以上の旅行では、地図、翻訳、配車、予約確認にスマートフォンを使う時間が増えます。
eSIM対応機種なら、出発前に設定しておくと空港でSIMを探す手間がありません。選び方は韓国旅行のeSIM購入ガイドで詳しくまとめています。
仁川空港からソウル駅へはAREX直通列車、各駅停車の一般列車、空港リムジンバス、送迎などがあります。
宿泊エリアと荷物量で選びましょう。直通列車の発券方法はAREXの予約方法と買い方を確認してください。
入国準備と現地移動

長期滞在でも、90日以内の観光旅行であれば基本の入国準備は短期旅行と同じです。ただし、制度は変わることがあるため、予約時と出発直前の二回確認してください。
入国手続きを確認する
日本国籍者が観光などで90日以内滞在する場合は原則として無査証ですが、入国が自動的に保証されるわけではありません。
2026年12月31日までは、日本を含む対象国・地域のK-ETA一時免除が案内されています。
また、e-Arrival Cardは韓国到着3日前から公式サイトで無料申告できます。
K-ETAの「一時免除」と制度の「廃止」は同じではありません。e-Arrival Cardには公式を装う偽サイトへの注意案内もあります。パスポートの有効期限、航空会社の案内、K-ETA公式、韓国電子入国申告書公式を出発前に確認してください。
酔いやすい人はKTXの座席の向きに注意
KTXの一部車両には、進行方向を向く順方向と、進行方向と反対を向く逆方向の座席があります。
韓国語では順方向を「순방향(スンバンヒャン)」、逆方向を「역방향(ヨッパンヒャン)」と言います。乗り物酔いしやすい方は、座席選択画面で向きを確認してください。

私は以前、間違えて逆方向の席を取ってしまい、乗ってから酔いそうになりました。車掌さんに相談して空席へ変更してもらえたのですが、混雑時は変えられるとは限りませんので、以下の韓国語を覚えておくと安心ですよ!
순방향 좌석으로 바꿔 주세요(スンバンヒャン チャソグロ パックォ ジュセヨ)
→意味:進行方向向きの席に変えてください
予約後は乗車日、出発駅、到着駅、時刻、座席番号、決済完了を確認してください。
似た駅名や上下方向を間違えると、長期旅行の予定全体に影響します。画面保存と予約番号の控えもおすすめです。
韓国長期旅行のよくある質問
Q1. 韓国旅行4泊5日の予算はいくらですか?
A. 買い物代を除き、1人あたり約9万〜18万円が一般的な目安です。LCCと手頃なホテルを早めに予約すれば抑えやすく、連休、週末、人気ホテル、受託手荷物、現地体験を増やすと高くなります。
Q2. 韓国旅行1週間の費用はいくら必要ですか?
A. 7泊8日なら、買い物代を除いて1人あたり約13万〜28万円が目安です。標準的なホテルと食事、都市間移動を含めるなら18万〜28万円ほど用意すると計画しやすいでしょう。
Q3. 4泊5日はソウルだけでも楽しめますか?
A. はい。古宮、聖水、江南、弘大、漢江などをエリアごとに回り、美容やカフェ、買い物を組み合わせれば十分楽しめます。初めての韓国旅行や女子旅では、都市移動をせずソウルに連泊するほうが余裕を持ちやすいです。
Q4. 5泊6日でソウルと釜山を回れますか?
A. 回れます。ソウル3泊と釜山2泊にすると、両都市で朝と夜を楽しめます。KTXの時間だけでなく、駅への移動、荷造り、ホテルのチェックインも含め、移動日は半日程度の予定にしてください。
Q5. 女子旅のホテルはどのエリアが便利ですか?
A. 初めてなら明洞、空港鉄道とカフェ巡りを重視するなら弘大、美容や江南での予定が多いなら江南周辺が候補です。料金だけでなく、駅からの距離、夜の帰宅動線、部屋の広さ、エレベーターの有無を比べましょう。
韓国長期旅行のまとめ

韓国旅行4泊5日の予算は、買い物代を除いて1人あたり約9万〜18万円が一般的な目安です。
5泊6日は約10万〜21万円、7泊8日は約13万〜28万円を基準にすると、ホテルや食事を選びやすくなります。
4泊5日以上なら、ソウルをゆっくり楽しむだけでなく、KTXで釜山へ行く、飛行機で済州島を組み合わせる選択肢も出てきます。ただし、都市を増やすほど移動と荷造りの時間も増えます。
ホテルの連泊割やエリアを比べ、都市間移動と現地体験を早めに予約することが、旅費と時間の両方を守るコツです。
費用や制度は、旅行時期、為替、運行状況によって変わります。掲載した金額はあくまで一般的な目安として、正確な情報は各公式サイトで確認してください。
健康、安全、予約条件に不安がある場合は、最終的な判断を旅行会社や医療機関などの専門家へ相談しましょう。
あなたの5日間、6日間、1週間が、急いで通り過ぎる旅ではなく、韓国で暮らすように楽しめる時間になりますように♪
出発前に知ってるかどうかで、旅のクオリティがぜんぜん違う。


